怖いな。
まだまだ、ずーっと先の話やろうって思ってたけど。
そうでもない気がしてきた。
チーズを混ぜたハンバーグや、ソーセージにすれば人造肉と気が付かないくらいの味になってきてるとか。
うちの家で食べるごはんって、”素材そのもの” が基本。(よく言えば)
簡単にいえば、火が通ってるだけ、もっと簡単な料理なら 切っただけ。
料理とはいえないとさえ言われることもある。(-_-;)
でも素材がいいからおいしいねんなぁ♡
人造肉の時代になったら、普通の肉の価値はどうなるんやろう。
破格な人造肉に対して、特別においしいものとして残っていく気がするけど、高すぎて売れなくなるのかな?
炭火焼マシュマロ
たき火をして、炭火ができたら
焼きマシュマロをつくるぞ!
何で炭火って何でもおいしく焼けるのかな??
暖をとりながらみんなで炭火待ち
マシュマロを焼いて食べるのに熱中しすぎて
焼くところと食べるところの写真は撮り忘れ!
残念!
フィジョアっていう果物知ってる?
フィジョアの季節。
半分に切ってスプーンですくって食べる。
少し熟れ始めると甘みが増すのはいいけど発酵し始めたような味がするから、私は採ってすぐの固くてすっぱめのを食べるのが好き。
違った種類のフィジョアが色々あるようで、アボカド位の大きなものや、皮が柔らかくて皮ごと食べる種類もあるみたい。
あちこちでフィジョアが出回ってるから、カフェではフィジョアジュースが注文できるし、スーパーではフィジョアケーキのレシピがもらえたりとフィジョアづくし。
収穫の秋
左から、
みょうが、ランナービーンズ、コージエット、キュウリ、トマト。
ランナービーンズって、さやえんどうみたいで皮ごと食べる豆。中の豆はすごく小さくて、さやを食べるようなイメージ。さっと茹でてカリカリで食べるとおいしい!
植えた覚えのない、黄色のミニトマトも採れた。
収穫の秋っていうだけあって、毎日これだけ採れるから、ありがたい悩みだけど使い道に困る。
ご近所さんもやっぱり同じような感じでもらってくれる人をみつけるのも一苦労。
まだまだ果物はあるよ
レモンとゆずとライム。
レモンとライムは炭酸水で割ってレモン/ライムソーダ。
子供たちは学校でジュースのかわりに果物を食べようと習ってくる。
ジュースは誕生日とか特別のときだけ、ということに納得してる子供たちはレモンソーダとライムソーダのおいしさに感激!!
ジュースみたい!!って。
得した気分やね。
ゆずはゆず味噌っていうものをつくってみた。
どれも載せるほどの写真じゃないなぁ。
でもおいしいよ。
青リンゴは甘い?
今日来るといってた毛刈り職人は来なかった。
うちの前の毛刈りに時間がかかってしまって来れなかったらしい。
毛刈りのためにひつじたちは一昼夜飲まずくわずの上に、慣れない小屋で寝泊まりしてるから、いくらでも遅らせるわけにもいかない。
飢え死にまでは行かなくても体力的にかなりの負担になってしまう。
明日は絶対来てね。
グラニースミス。
日本では青りんごになるのかな。
酸味が強くてすごくおいしい。
と思うのは子供たちと私。
夫は絶対に食べない。
すっぱすぎるらしい。
私達の舌は酸味に対して鈍感になってるのか?
この種類は一般的に調理用と言われてる。
確かに、火を通すと酸味がグンと落ちて甘みが強くなってる。
なんでやろ?
誰か説明して!
インド人と巻き寿司
人口6000人のこの小さな町でも住民はいろんな国籍に富んでる。
息子の仲良しの友達はインド人。
先週学校でいたずらをして一緒に怒られた友達はトルコ人。
ニュージーランド最大の街オークランドに遊びに行っていつも思うことは住民の国籍が多岐にわたること。
このインド人くんは、
娘とその友達が作った巻きずしをえらく気に入ってパクパク食べてた。
この子の家はいつ行ってもカレーの匂いがしてるから、お寿司は口に合わないかなぁと思ってたから以外。
お土産はこれに決まり
それにしてもおいしい。
このチョコレート。
パタゴニアチョコレートっていうのか。
ニュージーランドの南島に旅行した人からもらったお土産。
ニュージーランドにもこういう繊細な味の食べ物があるのがうれしい。
イチジクのが最高においしかったよ。
日本へ持っていくお土産はこれにしようっと。
このチョコレート。
パタゴニアチョコレートっていうのか。
ニュージーランドの南島に旅行した人からもらったお土産。
ニュージーランドにもこういう繊細な味の食べ物があるのがうれしい。
イチジクのが最高においしかったよ。
日本へ持っていくお土産はこれにしようっと。
人気者になる秘訣
ブラックベリー採りがやめられない。
今日も採ってきた。
凍らせて、同じく凍らせたバナナとココナツクリームを全部まとめてスティックブレンダーでブィーンとしてアイスクリームにした。
みんなにおいしいよってほめられて、すっかり人気者になっちゃった。
どら焼きって家で作れるよ
今日は祝日。
ワイタンギデー。
ニュージーランド北島の北の方にあるワイタンギっていうところで、イギリスとニュージーランドの先住民族マオリの間に条約が締結された記念日。
ニュージーランドの主権がイギリスに移った日だって。
1840年のことらしい。
最近な感じがする。
学校が休みでドラえもんの映画を見ていた子供たちが、どら焼きが食べてみたいといいだした。
じゃあつくってみよう。
子供たちは協力しあって得意のパンケーキを焼き、私はあずきを炊いてあんこをつくった。
簡単。あんこを間にはさむだけで出来上がり。
気が付いたら顔までついてる。
アンパンマンっぽくない?
ワイタンギデー。
ニュージーランド北島の北の方にあるワイタンギっていうところで、イギリスとニュージーランドの先住民族マオリの間に条約が締結された記念日。
ニュージーランドの主権がイギリスに移った日だって。
1840年のことらしい。
最近な感じがする。
学校が休みでドラえもんの映画を見ていた子供たちが、どら焼きが食べてみたいといいだした。
じゃあつくってみよう。
子供たちは協力しあって得意のパンケーキを焼き、私はあずきを炊いてあんこをつくった。
簡単。あんこを間にはさむだけで出来上がり。
気が付いたら顔までついてる。
アンパンマンっぽくない?
フルーツピッキングの服装
夏休みが終わり、子供たちは今日から学校。
ブうラックベリーを採りにいく友がいなくなってしまったから、今日は友達と。
ブラックベリー採りって言っておいたのに、とげが痛いよ、ともいっておいたのに、彼女はノースリーブにショートパンツで来た。マラソン選手みたいな恰好。
私の長そでシャツと長いズボンをかしてあげた。
そして現場に到着。
最盛期らしく、そこらじゅうブラックベリーだらけ。
彼女のアイデアでおちてる丸太などをバサッとブラックベリーの木の上に乗せてどんどん道を広げていく。
今までは手の届くものだけ採っていればいいかと思ってたけど、この方法ならいくらでも採れる。
私は1時間で2リットルのいれもの2つ分のブラックベリーをget。
彼女はもっとたくさん採ってたよ。
途中で彼女は長そでのシャツを脱ぎだした。
シャツを着ていても痛いという。
上半身はマラソン選手と同じ恰好で、ブラックベリー採り。
西洋人らしい白いお肌に引っかき傷がいっぱい。
でもさすが西洋人、痛みを感じにくいみたい。
とても便利な技術を持ってるね。
夕食後、この友達に教えてもらったレシピ、ブラックベリーパイをつくってみた。
パイ生地は別として、中身はブラックベリーと粉と砂糖だけなのにはおどろいたけどおいしい。
食べ終わってから写真を撮り忘れたことに気づいてあぁ残念!
夏休み最後の日
今日も子供たちとブラックベリーを採ってきた。
そしてマフィンをつくってくれた。
美味しいものを食べるために必死になってる...
誰が粉を計るか、誰がバターを計るかも真剣に主張しながら。
ああ、やっと全ての材料を計り終えたとホッとしたら今度は誰が入れるか、誰が混ぜるかで真剣さは増してだんだん争いになってきたり。
オーブンで焼いてる間は本当に待ちどおしそう。
かなりテンションがたかい。
ものすごい上機嫌で、体は動くわ、声は大きいわで興奮しすぎ。
マフィンは10分ちょっとで焼けるから助かった。
おいしく楽しく、自信満々そうにマフィンを食べる子供たちを見るのはとっても楽しかった。
そしてマフィンをつくってくれた。
美味しいものを食べるために必死になってる...
誰が粉を計るか、誰がバターを計るかも真剣に主張しながら。
ああ、やっと全ての材料を計り終えたとホッとしたら今度は誰が入れるか、誰が混ぜるかで真剣さは増してだんだん争いになってきたり。
オーブンで焼いてる間は本当に待ちどおしそう。
かなりテンションがたかい。
ものすごい上機嫌で、体は動くわ、声は大きいわで興奮しすぎ。
マフィンは10分ちょっとで焼けるから助かった。
おいしく楽しく、自信満々そうにマフィンを食べる子供たちを見るのはとっても楽しかった。
一年に一度のごちそう ブラックベリー編
ブラックベリー採り2日目。
豊作。
今日は2リットルの入れ物がいっぱいになった。
家に帰って早速スムージーづくり。
ブラックベリースムージー。
おいしいやん!
子供たちにとっては自分で採ったブラックベリーでできた特別のスムージーだし。
大満足☺
七面鳥狩りの弓矢の用意もしていったけど今日は見つからず。
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