嵐の夜の後

みんなで協力して壊れた倉庫のドアを修理。
重いドアを皆で支え、知恵を出し合いながら。
誰か一人の手が足りなくても出来ないような、大変な修理をやってのけた。
やったぁ完了!



こんなクラシックな手漕ぎのドリルもあったのか。

 
新しい草をおいしそうに音をたてながら食べる牛を見るのはうれしいなぁ